本文へジャンプ
最新情報 
2016年 
2015年 
 いばキラTV 茨城いいとこチャンネルVISIT IBARAKI, JAPANの坂東市編にどんぐりていで外人さんが米粉のドーナツ作り体験をして下さっています。こちらへ⇒  
   
   
 
 2014年
10月26日は どんぐりていの枝豆オーナー制度収穫祭です。
今回は 丹波黒大豆と青大豆が収穫できます。どちらも とても美味しいので 是非体験にご参加ください。 
 
   
10月25日
3回目のスーパーのカスミ様の5A DAYイキイキ収穫体験ツアー・大豆苗植体験ツアーをどんぐりていでして頂きます。 
 
   
 10月10日より19日まで どんぐりていの仲間たちの 趣味の作品展を催します。
初めての事なので まず自分たちだけで楽しむのも良いのではないかと 気負わない作品展にするつもりです。中には素晴らしい作品が含まれておりますので お店に来ていただいたおりには 是非ご覧下さいね。内容は来てのお楽しみ。(女性の参加が多いので 特に女性にオススメです。)
 
   
 9月10日 坂東市主催の 月見の会に出店しました。おにぎりと炊き込みご飯、豚汁をお出ししました。親しくしている五島豆腐屋さんと同じテントでの参加でした。五島さんにお願いして 坂東市産のお豆腐を提供していただきました。美味しかったです。  
   
店主、倉持の娘の恵未さんが 無農薬の野菜を取り組み始めました。元々 彼女は栄養士の資格を持っていたのですが ここに来て 色んな出会いがあって 身体によい食べ物の勉強を始めました。9月22日に 発芽玄米ごはんの炊き方の勉強会をしたのですが とても食べやすくて 玄米ご飯への抵抗がなくなりました。加えて 本物の菜種油で揚げた天ぷらが 本当に美味しくて驚きでした。どんぐりていのこれからが楽しみです。  
   
8月11日 坂東市内の小中学校の先生方が19名 米粉を使った料理の講習会に来て下さいました。
学校へ出前講習会の予約もいくつか頂き 感謝イッパイ! 
 
 2014年7月12日(土) 収穫:2014年10月25日(土). 大豆種植え &枝豆収穫体験ツアー. どんぐりてい 無事に終えることができました。今回は どんぐりていの常連さんである木村さんにとうもろこしのもぎ取り体験も加えて頂いて 楽しいイベントになりました。  
  
       

 今回は種を蒔きました。        石窯でピザを焼きました。

       
  
  みんなで記念写真        このとうもろこし 生でも食べらるんです。
 

おから入りハンバーグがメインのお弁当です。
   
 4月14日 野口種苗研究所の野口先生に講演会をしていただいてから ホームページを全く更新しておりませんでした。申し訳ありません。先生にも感想を伝えないまま 今日に至りました。感想は「 固定種の野菜は本当に素晴らしい!」です。先生のおっしゃるとおり みやま小かぶの美味しいこと、すいかやトマトのやさしい甘さ なにもかも争わない美味しい野菜でした。 同じ種でも 化成肥料を使った畑と無肥料無農薬の畑では はっきり違いがあって 本物の味というものを初めて体験した気がしました。一度味わったら またそれを食べないではいられない、そんな気がします。
 
           

本当にみずみずしいスイカ   すごく甘くはないけれど優しい味のトマト
来年はどんぐりていで採れた種で栽培します。
 
 
 

 2013年 7月20日 スーパーのカスミ様の5A DAYイキイキ収穫体験ツアー・大豆苗植体験ツアーをどんぐりていでして頂きました。今回の体験は大塚製薬様の企画で 大豆の良さを知っていただくのに 深く理解していく為に収穫だけではなく苗植えまでする事にされたそうです。坂東地域農業改良普及センターの若い職員さんの作って下さった大豆の紙芝居をいつもお世話になっている地元で人気の豆腐屋さん、五島豆腐さんの奥さんが奇しくも紙芝居の語りを担当して下さり、中身の濃い体験会となりました。枝豆オーナー制度は農業改良普及センターのご指導を元にスタートしたのですが皆様に感謝でいっぱいです。    

 旅行読売5月号に[野菜王国いばらき]という特集が組まれ どんぐりていを1ページもさいて紹介して頂きました。本当にありがたいで〜す!
   どんぐりていでは特に シフォンケーキ作り体験に力を入れておりまして 一時間程度の時間があれば出来上がりますので 是非挑戦して下さいね。都合が合えばお一人でも可能です。詳しくはメールでお願い致します。

枝豆オーナー制度参加者募集中。応募締め切り9月30日(日)
詳しくは枝豆オーナー制度のページをご覧下さい。
4月12日 いつもお世話になっている大久保タクシーさんが茨城県初となる車いすのまま乗れるタクシーでお店にお披露目に来て下さいました。料金は普通のタクシーと同じ料金だそうです。車いすが必要な方には有りがたいですね。大久保タクシーさんの連絡先は 0297−35−1031です。
平成23年度茨城農産物加工品コンクールにおいて どんぐりていの「米粉しふぉん」が優良賞を受賞いたしました。米粉を販売する上で 何が出来るのかの質問に答えられるようにと始めたお菓子作りですが 気流粉砕機で製粉した米粉を評価して頂けた事はこれからの自信につながります。姪の莉子がケーキを焼いているのですが今年亡くなった父が一番心配していた孫へのプレゼントかも知れません。二十歳の誕生日の一週間後の受賞式、緊張しています。
 12月13日


左から生姜 さしま茶 ゆず 黒千石きな粉 むらさき芋いもの
5種類セットで出品しました。気流粉砕で製粉した米粉の質の良さを評価して頂きました。

右の栗坊ちゃんたちはお客様からの5周年記念のプレゼントです。本物のドングリを拾い集めておいて下って それを乾燥させお知り合いの子どもさんに顔を書くのを手伝って頂いたそうです。素敵でかわいいプレセントです。小さいので気付かない方もありますけど 子どもの目線にあるので 子どもさんはすぐに気が付いてトトロだって 喜んで見てくれています。
11月26日にどんぐりていの5周年記念イベントを開催しました。

この日に合わせて手づくりの会場を作りました。カラオケもダムを入れていますが音響は最高です。今回は身内であるテイチク専属民謡歌手の四ヶ所順子の民謡ショーを楽しんで頂きました。
 


 

 外では石窯で米粉のピザと焼き芋を焼きました。
最近陶芸始めました。

月に2回 ご近所の熊野さんに習い始めた。弟子は今4名。
思ったより難しいけど 作品が出来ると楽しくて 続けていけそうです。


楽しさ優先!先生には大目に見て頂いて 贅沢な時間を過ごしています。
えだまめのオーナー制度を始めました。

詳しい情報はこちらへ⇒

商品はこのバナーをクリックして下さい。
米粉のシフォンケーキをお店で販売開始しました。
米粉で何が作れるのかという質問に答えるために まずは自分たちが使ってみようと始めたのがきっかけですが まだ始まったばかりなのに 日本農業新聞に米粉シフォンを取り上げて頂き
ました。製粉機を活かし きな粉を作ったりサツマ芋や生姜を乾燥し米粉に加えてケーキにしました。まだまだ未熟ですが素材にこだわった物を作っていきたいと思っています。

米粉のネット販売開始しました。宜しくお願い致します。
お店で販売していて 何が出来るのかという御質問を頂いた時 正直言ってすらすら答えられないのが現状です。
少しづつレシピを増やしていくよう心がけたいと思います。

どんぐりていの米粉は地元のコシヒカリを粉にしております。
コシヒカリ自体に甘みが有るのでお砂糖は少し控えめでも美味しいお菓子が出来ます。米粉の事については米粉倶楽部で詳しく情報が得られます。私が米粉を使う事で一番すごいなと思う事はとにかくお掃除が楽な事です。お菓子作りが苦になりません。
ぜひ皆さんも米粉をもっと身近に使って下さると良いなと思います。

各150円です。イベントのみで販売している米粉ワッフルには蜂蜜の小袋を入れています。

出来上がりが載ってないのご指摘を受けてしまいました。コンテナの製粉所完成写真です。実は結露がひどく発砲スチロールを載せた上に屋根を付けました。結露は無くなりました。 2012.2.1
石窯は期待以上に良く燃えます。なかなか使う事が出来なかったのですが今月中にいばらき米粉食品普及しよう会に入れて頂いた事をきっかけに 県の職員さんが米粉のパンとピザ作りを指導して下さることになったので もう少し活躍する機会が増えるようになると思います。日にちが決まりましたらご報告いたします。

看板にと製材屋さんのお客様から頂いていたいたに塚原さんが書いて下さって いつもながら素晴らしい物が出来ました。

倉庫の解体で出た大谷石を頂くことができたので 石窯を作ることにしました。暑い中頑張ってくれてありがとう 清司ちゃん! 夏恒例のバーベキュー大会までに間に合わせるつもりです。本に載っている石の大きさより厚みが倍あるので機械がなければとても動かせない大きさ、重さ。大谷石は遠赤外線効果と蓄熱にすぐれ石窯には最適の素材だそうです。期待と不安でいっぱい。
8月7日 気流粉砕機が設置されました。
機械の操作は勿論のこと 素材によって最適な粉にするには経験を積むしかないようです。
コンテナを改造して製粉機を設置する部屋を作ることにしました。
壁紙と床は自分たちで貼りましたが締めは塚原さんにお願い、ありがたいなー♪
茨城トヨペットのさんさん夏号に掲載して頂きました。 米粉で美味しい物をつくりたいでーす!農文協の本 分かりやすくおすすめデス。
7月5日 農協婦人部36名様
米粉ワッフルと米粉うどんの体験会
7月11日
筑波大生が20名様
米粉ワッフル作りを体験されました。
4月26日、お米でうどんやパンなどをつくれる粉に少ないロットでも挽ける小型の気流粉砕機を製造している山本製作所の関東営業所に 市役所の農政課の方、農協さん、農業改良普及センターさんも加わって見学させて頂きました。
前向きに考えようという事で 話を進めています。

3月15日、どんぐりていを会場に隣町の奥さんたちを集めて米粉麺作り講座が開かれました。講師は地元の農業改良普及センターの職員さんが務めました。「米粉」という言葉を耳にする機会は増えたけれど,まだまだ家庭では物珍しい存在。講座に参加していた奥さんたちも興味津々で作り方を学びました。

作り方はいたって簡単。米粉と片栗粉を混ぜてお湯でこねるだけ。寝かせる時間もいりません。そばやうどんよりも簡単にできてしまいます。

透き通って真っ白でなめらかな麺は,口に入れるとほのかなお米の甘みが広がります。小麦粉もグルテンも使っていないから小麦アレルギーの子供だって食べられる。

どんぐりていのある坂東市はネギとレタスの大産地ですが,実はお米の生産量も多い所です。この地元の米を使った米粉麺を近い将来 どんぐりていでも提供できるように,現在研究中です。

 
イカそうめんのように真っ白

そして讃岐うどんのような歯ごたえでおいしかったです。
2月17日
第1回どんぐりていカラオケ&演芸大会を催しました。
無事に終えることが出来 皆様に感謝いたします。
次回は3月16日(火)となりました。
午前11時30分より午後3時まで
入場料 お弁当付き1000円という事で 次回の分は完売いたしました。


今年は雪が多いですね。
こんな景色は久しぶりです。
どんぐりていの常連さんは職人さんが多いので 雨や雪の日はお昼からにぎやかです。

年末に常陸秋そば振興協議会より常陸秋そば使用店の証明書とのぼりが届きました。どんぐりていは証明番号091となっていました。
            

今年ももう僅かですね。実家に帰ったような気分になっていただきたいと言いながらお正月がお休みでは駄目だよねと 今年は元旦から3日まで営業することにしました。三日間50名様までお雑煮をサービスしようと思います。              
                      2009.12.20

大みそかは 毎年どんぐりていでは近くの慈光寺でお酒と豚汁をお出ししています。いっしょに除夜の鐘をならしませんか?

別棟のどんぐりてい宴会場です。第一興商の通信カラオケダムが入っています。スクリーンを使ってプライベートビデオを見ることも出来ます。40名様まで宴会可能です。



二階には大きな鏡があり、舞台を設置した35畳の部屋があります。踊りやフラダンス、ヨガ、カラオケなどのレッスンなどに使って頂いております。
今年10月におかげさまで土曜すてき旅にはじまりNHKで3回もどんぐりていを紹介していただいたことで 特に地元の方の反響が大きく足を運んで下さる方が増えました。最初の目的、田舎に帰ったような気持ちになって頂ける空間を作るということに向かっていけているかいつも二人で確認しあうのですが 最近都会に出た親戚の方を連れてこられるお客様が増えたことに どんぐりていのありかたをこれなのかなと感じています。 


下の菅生沼の写真を撮ってくださったお客さまも地元出身の方で東京からオートバイで天気の良い時に趣味のカメラを持って立ち寄って下さいます。お店の常連さんとの何気ない会話にほっとする、今こういうところないんだよと言って下さいます。



菅生沼


菅生沼





茨城自然博物館が建つ菅生沼に今年もコハクチョウがやってきました。         
                      2009・12・18



菅生沼

薪ストーブ、今年は昼間は暑くて消してしまう事もあります。煙突を太くして燃えが良くなったので薪の確保も大変。でも心も温まるぬくもりがあります。

お客様に支えられて11月30日でどんぐりていも無事3周年を迎える事が出来ました。荒れ果てた場所がいつの間にか昔からこうだったように自分たちがこの場所にすっかりなじんでしまいました。みなさん本当にありがとうございました。これからもどうか宜しくお願いいたします。


どんぐりていの今。
田舎とはいえ こんな見晴らしのいいところって そんなにないと思います。夕日が最高なんですよ〜♪♪


                            2009/12/17





暖冬のためか12月も半ばというのにシイタケがまだ顔をだしています。



切干大根を作ってみました。
売っているものより少し太くしています。
カリカリと歯ごたえがあって美味しいです。



宴会ではおなじみのどんぐりていの煮物です。
大きな里芋、人参、ごぼう、こんにゃく、しいたけ、油揚げ、昆布を地鶏の鳥ガラスープでじっくり煮込んでいます。前日の予約でないとお出しすることができません。



綺麗に並べられたゆず巻大根。


これが出来ると
今年ももうわずかという気がしてきます。




どんぐり農園でとれたピーナッツ。天日でしっかり干します。



自家製味噌で作ったピーナッツ味噌。
100グラム200円で販売しています。

かまどで炊いたご飯のすし飯は 稲荷寿司にとても向いているのです。やっとこだわりご飯にこだわり油揚げで美味しい稲荷寿司ができました。お揚げは菜種油だけであげているそうなので香りもいいのです。



今回 油揚げが出来てきた翌日 70代のカラオケ会の方たちの忘年会で お弁当形式にして欲しいとのことだったので 稲荷寿司と温かいお蕎麦にしてみました。デザートは栗だけでつくった手づくり羊かんでした。







おからの煮物。
ほうれんそうが入るとぼそぼそ感がなく食べやすなります。



中学一年の沙織ちゃんがおからクッキーをつくってくれました。女の子にはうれしい低カロリーで身体に優しいおやつ。いまや常識?ヨーグルトも入ってます!

今年の2月に作ったお味噌です。
グリーンツーリズムの体験の一つ。美味しく出来上がりました。

今年は煮物やけんちん、いなりずしと 使うことの多い油揚げをどんぐりていでとれた大豆を使って坂東市名産品会のも加盟している地元でも評判の豆腐屋さん五島豆腐店に作っていただきました。最高に美味しい油揚げに出来上がりました。



大豆4升で280枚のお揚げとオカラ。
豆が良いのでオカラがたくさん出来るとお聞きしました。お味噌用に作った大豆できれいな豆なのでオカラも白くてきれい。とても捨てることはできません。なにより自家栽培でより安全な物。油揚げは二度揚げしないと出来ないのだそうです。思っていたより手間がかかることを知りました。

お味噌を作るために大豆を作りました。



来年は特に大豆を使った体験の場を力を入れて取り組みたいと考えています。楽しみながら国産の加工品を皆で作っていけたらいいですね。作ってみて分かること、気づくことが沢山あります。年に一度でも一緒に何か作ってみませんか?


これはぜんざいに入れるお餅です。
美味しいですよ〜♪

金ゴマです。来年は手打ちうどんに挑戦しようと思っています。お客様にゴマ汁うどんを作ってほしいとリクエストされたまま期待に答えられなかったのです。自家栽培のゴマの香りは格別です。きっとおいしいだろうな〜



かまどでもち米を蒸しています。
火力が強くてあまりにも早く蒸しあがり感激しました!
かまど恐るべし!
お味噌の大豆はこれまで茹でていたけど蒸した大豆にはかなわないとのこと。今年からは大豆は蒸してみようと思います。



今回は揚げ餅を作るためにお餅をつきました。

木工クラフトの塚原さんが得意先の方にいただいた手づくりのお人形。お子さんが男の子で遊んでもらえなということで どんぐりていの子になりました。遊んであげてくださいね!



小さなお子さんだけでなく積み木で楽しんでいただいてます。男の子には恐竜君が人気!

かまどが新しくなりました。
期待していたよりずっと熱効率がよく 薪が半分くらいでご飯が炊けます。お蕎麦を茹でるお湯も沸かせるので助かっています。以前のかまどより火力が強いので焦がしてしまうことがよくあって 目が離せなくなりました。



初代のかまどです。約2年半お世話になりました。
このかまどの良さはどこへでも移動が可能なこと。
子どもたちも興味を持ってくれてたくさん楽しませてもらいました。
地元のお米をかまどで炊いた、おにぎりをお出ししています。
おこげご飯の
おにぎりがとても香ばしくて人気です。



今年は冷夏というか日差しが強くなかったのでブルベリーの出来がよく豊作でした。

せっかくたくさん採れたのでジャムの瓶詰に挑戦しました。お砂糖だけであとは無添加。熟すちょっと前の摘みたてのブルベリーで作ったのですが粒かしっかり残ってとても美味しくできました。非売品ですがラベルも作ってみました。今はチーズケーキにのせてでしています。




 
    Copyright どんぐりてい 
Since February-2005